どの家も皆それぞれ愛着や、お気に入りのポイントがあるとおもうけど、私たちも自慢の注文住宅が完成間近になっている。来月の頭には鍵の引渡しがあるのだけど、旦那さんと子供と一緒に今は家で使用する小物をちょこちょこ見ては買って、でも後でいらなくなったら?使えなくなったら?と言いながら楽しんでいる。可愛い我が子も、自分であれを自分の部屋に置くの!とか、とっても楽しみにしている。私はもちろんキッチンが楽しみで、大好きなル・クルーゼを使ってお料理が出来ると思うとウキウキしちゃうし、今まで以上にお料理するのが楽しくなるのは間違いないよね。旦那さんは書斎を楽しみにしているし、家族3人がそれぞれ楽しみで仕方ない。
昨日のランチで、名古屋で外壁塗装をお願いするならどこが良い?となった。もちろん集まった皆の家は名古屋で地元なんだけど、そんな外壁塗装だなんて、経験がないからどこがいいかなんて当然知らない。それこそ親の世代なら多少知識もあるのかな?とおもうのだけど、まだ家を買って間もない子ばかり、その質問をした友人も、家を買ってまだ1年も経ってないのに、どうして外壁塗装が必要なの?と皆から逆に質問が飛んだ。すると、友人の実家の外壁塗装らしく、周りはのお家は外壁塗装をした事がなく、ご近所さんの情報もすくないのだとか。名古屋でも端のほうはいなかだけど、中心部になるとマンションが多いって言うのもあるしね。どこが良いのかな。
中学生頃になると、わきの下の汗の臭いが気になりだして制汗剤を使うようになった。
小さな頃は汗疹対策に粉のベビーパウダー、つまりシッカロールと呼ばれる物を使用していた。夏はお風呂上りには欠かせない物で、匂いが大好きだった。付けすぎでいつも怒られていた記憶がある。シッカロールの匂いを嗅ぐと、子供の頃の夏を思い出す。そして大人になってからは、姪や甥のお風呂上りに付けてあげたりして面倒を見ながら匂いを楽しんでいた。今は匂いを選ぶのに苦労するくらいたくさん出ている。昔は2種類くらいの匂いしかなかったように思う。匂いって不思議な物でそれを使用していた頃に戻してくれる。
懐かしいあの頃に。アメリカにいるとあまり汗をかかないので普段は使用していないが、今度購入してみよう。昔に戻って。
私は医者が嫌いだ。もっと詳細に言えば、皮膚科医が極力苦手なのだ。昔、湿疹で皮膚科に通った際に、処方されたステロイド。当時は、それが一般的な処方だったはずだし、あのねっとりとした使い心地と、効果がある時とない時があり、あまり好きにはなれなかっただけだった。けれど、その数年後、ステロイドが身体には良くない事、その副作用を知ったが、あいかわらず、どんな症状でも皮膚科にいくと、ほぼ必ずと言っていいほどステロイドを処方され、私が皮膚科を苦手になるのに、そう時間はかからなかった。ただ、やはりお肌の問題となると早急に何とかしたいと思うのが乙女心。でも、皮膚科に行ってもステロイドを処方されるだけ。そんな困った私を助けてくれたのが、ビューティーアドバイザーのアドバイス。ビタミンCとグルタミンのサプリメントを摂ると、肌にイイと教えてくれたのだ。すぐに実行し、それ以来飲み続けている私の肌は、とても調子がいいし、皮膚科に行くようなトラブルもない。これからもよい状態をキープしようと思う。
仕事でシンガポールへ行き、そこで出会った同年代の女性。会議が終わり、これから食事に観光だ~なんて外に出ようとしたら、雨が降ってきちゃってさ。仕方ないから雨宿りがてら、コーヒーを飲んでいたら声を掛けられた。彼女も仕事が終わってさてという時に私と同じ状況。ただ彼女の場合、シンガポールで通訳というお仕事をしてるから観光はともかく、美味しいものを食べる満々で仕事を終わらせてた。こんな所でお会いするのも何かのご縁?と思い、雨もやみ始めた所で一緒に食事をする事に。私からしてみたら、現地に住んでいる日本人の方に美味しいレストランを紹介してもらえるなんて取ってもラッキーな出来事。あれ以来、彼女とは大の親友になったのは間違いない。
この間お買い物に出かけて、とっても可愛いインテリアを発見しました。可愛かったんですが、微妙に高くて、買わずに帰ってきてしまいました。今考えても可愛かったなぁ~って思いますが、あの出来であの値段は、やっぱり納得出来ないなと、改めて思っています。
インテリアの値段って、ピンキリすぎて、値段があってない様な物ですよね。安い物はとても安いのですが、安い物はやっぱり、作りが雑すぎて、すぐしなってしまったり、壊れてしまいます。
フランス雑貨は結構、作りがしっかりしているので、あんまり壊れるイメージはないですが、フランス雑貨風になると、全然違いますよね。やっぱり良い物が高いのは、しょうがないのかなぁ。また今度見に行ってみよう。
明日親戚のおばちゃんが家に来ます。久しぶりに会うのですが、おばちゃんは膝が悪いのに、家では椅子がカウンターテーブル用の、ちょっと高い座高の椅子しかなく、多分不便をかけてしまいます。膝の痛みがある人は、正座とかが膝の痛みで出来ないですよね。立ち上がる時も大変そうです。加齢からきている膝の痛みなので、しょうがないですが、日常もきっと不便な思いを、しているんだろうなぁと思います。
自分も歳をとったら、同じ様に膝の痛みに、悩まされる事になるかと思うと、とても嫌です。今から少しでも膝を鍛えて、加齢に備えようかなと、ちょっと考えました。まだまだ若いと思っているのは、きっと今のうちだけなので、みんな気を付けるべきですね。
New York is a center of art not only in the United States but in the world. A lot of artists come here to learn and develop their skills. Hair art is not an exception, there are so many talented hair stylist are working here and doing hair styling for movie stars, models, celebrities, and, last not least, ordinary people. There are more than several wel-known Japanese hair stylists here and this hair salon in Chelsea and Midtown is highly recommended by other stylists.
I met an American friend in Singapore. He has been working there for three years now and we spent two hours over beer to catch up these three years. He has got a Japanese girl friend there and he is learning Japanese not saying anything to her. He said he found a good school to offer excellent Japanese tuition. I was surprised that now he understand 60% of my Japanese without asking twice!
昔会社に勤めていた頃、1泊2日の研修があって、そのレベルの低さに驚いたことがある。別の社員が話をするだけで、ほんとうに何の役にも立たなかった。あとで知ったことだが、社員研修はきちんとした内容でやれば会社にとって大きな武器になり、かけた費用と時間の何倍ものリターンがあるのだ。ケチって当座はいいように思えるが、為にならない研修は時間の無駄なだけではなくて、モチベーションを落とすことにもなり兼ねないんだ。